アクセス・教室施設

アクセス

塾屋

愛知県豊田市西岡町切畑95-1

  • 堤小からは車で6分
  • 駒場小からは車で7分
  • 若林西小からは車で10分
  • 若園小からは車で14分
  • 前林中からは車で5分
  • 高岡中からは車で8分
  • 若園中からは車で12分
  • 愛教大附属高校からは車で5分
  • 豊田南高校からは車で16分

教室施設

外観(昼)

交差点の角にあります。昼間でも、オレンジが目立つそうです。横に電光看板があり、そこに時計もあるため、それを見て時間を確認する方も多いそうです。目の前にオリジナルの自動販売機も!

こだわりPoint

入口上の「塾屋」の字は、知人の書道家さんが書いたオリジナルです

外観(夜)

外も中もLEDです。外灯の数やオレンジの映え具合からも、夜は目立ちます

こだわりPoint

入口には、塾屋のスタッフ全員の顔写真入りの自己紹介があります。通りがかりの方も、信号待ちの方もついつい近づいて見てしまうそうです

入り口を開けると・・・

扉を開けたら、最初の映像はこんな感じです

右側に下駄箱があります

こだわりPoint

最初に来られた方は「広い」「キレイ」と言っていただくことが多いです。壁に書いてある文字には、こだわっていて、懇談でいらっしゃるたびに「新しい壁の文字はないか」とチェックしてメモしていく方も

下駄箱&マイスリッパ置き場へ

ここに靴を置いて、スリッパに履き替えます。生徒はマイスリッパを置いていて、右の白いBOXにもスリッパがたくさん入っています。・・・なかには、年中ずっと裸足の人もいますけど(笑)

こだわりPoint

マイスリッパの塾は、そもそも少ないようです。場所の関係や管理の関係もあるのでしょうか。塾屋は開塾当初からマイスリッパです

入口の左側には・・・

ここは、自習スペースです。常時15席以上あり、塾生はいつでも使えます。テスト前は、もっと席も増え、自習だけで教室の半分が埋まることも。ちなみに、自習生コースもあり、社会人の方も利用できます

こだわりPoint

自習スペース右の仕切りのすき間から、スタッフがいつでも監視できる状態にしてあります。そもそも、生徒が自学自習慣れしているので、騒ぐこともトラブルになることもありません

初めてきた方は、こちらにて懇談会

ここで、相談会を行います。塾長が奥、お子様と保護者の方が手前です。ご両親でいらっしゃるケースも多いので、そのときは手前3人になります

こだわりPoint

このテーブルは開塾前に即決した、お気に入りのテーブルです

こんな感じの懇談です

まずはお子様の事情を伺います。メモは必ず取り、お子様の真意、保護者の方の真意や願いを質問で伺っていきます

こだわりPoint

「懇談だけで、お金が取れる」と言われる塾長の懇談そのものがこだわり。特に、心理学を用いた鋭い質問や提案力には長けていると自負しています

教室の奥は・・・?平日Ver

平日、奥は小中学生の参加型授業のスペースになります。2人1組で学校の復習をゲーム形式で行う授業です。(この授業の詳細はこちら)
学校の授業内容が理解、暗記できていないと負けてしまうゲームなので、各チームがヒートアップする場面もあり、授業している方も楽しんでいます

こだわりPoint

参加型授業自体、塾屋のオリジナルですが、ここは教室のレイアウトのこだわりを1つ書きます。それは「2列しか作らない」ことです。これまでの試行錯誤により「3列目より後ろにすると授業理解が大きく下がる子がいる」ことがわかりました。そこで、全生徒が1、2列目になる配置にしました

教室の奥は・・・?週末Ver

先ほどの参加型授業のスペースは、週末には「演習日スペース」にチェンジ!もう1つの授業「演習日」に変わります。平日の、生徒間の話し合いのある授業とは一変して、週末は1人1人静かに自学に励みます

こだわりPoint

演習日のスペースは、とにかく生徒の学習空間をいかに快適にするかを考えて作っています。席の距離感、机の色、机の向きも考えています。ここに2つだけ色が違う席がありますよね?演習日は座席がフリーになっていて、なかには座りたい席が決まっていたり、色が違う席に座ることで気分を変えるという工夫もできます

教室の一番奥には、生徒が大好きな・・・

生徒の憩いの場「休憩室」です。ここでは、何をしてもOK!ゲームをする、読書、軽食、携帯、睡眠・・・すべて許可されています。ここでは、お迎え待ちや、演習日の休憩時間で利用する生徒が多いです。

こだわりPoint

この休憩室、部屋を敢えて暗くしてあります。理由は1つ「寝れるようにしたい」からです。授業の1つ、演習日では、自分で休憩のタイミング、時間、方法が決められます。そのなかで、仮眠をとる場合を考えて暗くしてあります。なるべく、家と同じように、勉強以外の誘惑があり、そこを快適にしてあります。そのなかで自己管理できるかどうかを求めているのです。もちろん、誘惑に負けちゃう自己管理レベルの子にこの自由は与えません。自己管理できるようになったら、ここが真の意味で「休憩室」になります