聞こえの良い宣伝文句ではなく
具体的、長期的な「育てる仕組み」があります

『我が子を通わせたい理想の塾』
おかげさまで開塾14年

友人紹介禁止、広告宣伝無し
それでも満席多数の理由がここにあります

満席/空き情報

横にスクロールすると全学年が確認できます。












自習
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自習生
スタッフ
残2満席残1満席残1満席残3締切満席締切締切残2残1残3充足
来年度の空き(予約)の有無については年末ごろに新学年に切り替えて掲載します
  • 小4は堤、駒場、若園小のみ。
  • 中2は前林、高岡、若園中のみ。中2は来年度、劇的に難しくなる英語の新教科書への移行授業を3月に行うため、2月末で完全締切です。塾屋は中3からの入塾はできません。

最新の空き情報は、このホームページでの公開が最速になりますので、もし「空きが出たら連絡したい!」という方は、Line追加していただくと空き情報が変更になった際に連絡が届き、すぐに空きをチェックして連絡できます(^^♪

友だち追加

はじめにお読みください

塾には合う・合わないがあります。これまでの懇談経験から「塾屋が合うタイプ」「塾屋が合わないタイプ」を紹介します

「夜勤・単身赴任のある」または「夫婦共働きの」ご家庭

夜勤や単身赴任、共働きだと、なかなか子どもと触れ合う時間も取れません。「本当は勉強を見てあげたい」「本当は子どもに何かアドバイスをしたい」と考えている方は非常に多いです。
塾屋の指導には「こういうのを教えてあげたかった!」「オレが言いたいことを言ってくれる塾だ」という内容が多いそうで、相談会にはご両親でいらっしゃることも多いです。

「母子家庭」のご家庭

夜勤や単身赴任、共働きだと、なかなか子どもと触れ合う時間も取れません。「本当は勉強を見てあげたい」「本当は子どもに何かアドバイスをしたい」と考えている方は非常に多いです。
塾屋の指導には「こういうのを教えてあげたかった!」「オレが言いたいことを言ってくれる塾だ」という内容が多いそうで、相談会にはご両親でいらっしゃることも多いです。

「自営」のご家庭

自営のご家庭の場合、どちらかというと「困ったら、まず自力で何とかするもんだ」という考えを強くお持ちの方が多いです。
なので「教えてもらってばかりの塾なんて行かせるつもりはない」という方も多いです。
塾屋の指導は「自己管理」や「独学」を教えていくものです。そのノウハウをご家族が共感を持って「塾屋で習った○○は、うちの店(会社)でも使っているんだよ」と話したりするそうです。

「教育熱心な」ご家庭

お子様の教育に熱心な方は「成績」「学歴」を最優先にはしていません。成績が良いから○○塾にという探し方はしません。もちろん、お友達が通っている、近いという探し方もしません。
塾屋は新聞チラシなし、紹介禁止で運営しています。それは、教育熱心な方だけに通っていただくためです。教育熱心な方は自分で調べ、自分の目で見て、耳で聞いて探します。

「一人っ子」のご家庭

一人っ子の場合、どうしても競争心が欠けていたり、周りとのコミュニケーションに不安をお持ちのご家庭が多いです。「勉強もさせたいけど、そういう点も学べる」という塾を探している方も増えてきました。
塾屋は、人と関わる授業やチームでのゲームを多く取り入れています。
一人っ子の場合、自己管理ができる子も多いので、勉強を自己管理させて任せる環境にさせてあげるのも自立させるために効果的です。

「きょうだいとは違う塾にしたい」ご家庭

上のお子様と下のお子様が性格も能力も正反対という関係はよくあります。
兄弟姉妹が同じ塾なら、もちろんご家庭としては負担も少ないと思います。しかし「楽よりも、その子のため」を優先される方はしっかり塾を見て判断されるでしょう。
塾屋には、上のお子様が別の塾に通っていた(通っている)場合も多々あります。なかには「上の子のときに塾屋を知っていれば・・・」と悔やまれる方もいらっしゃいます。
もちろん、長男・長女が塾屋に通い、3きょうだい全員が塾屋に通っているケースもあります。

「最初の塾選びで失敗した」ご家庭

塾のイメージがプラス(良い)という方はほぼいないと思います。
ただ、お子様の中には「勉強が楽しめる」「勉強ができるようになる」という期待をもっている子もたくさんいます。
しかし、その期待も「最初に選んだ塾」によって崩壊する場合があります。お子様にとって初めての塾での雰囲気や学びは、その後の価値観に大きく影響してしまいます。
もし、最初に選んだ塾で失敗したという方は塾屋をオススメします。なぜなら、どの塾さんとも指導内容やイメージが重ならないからです。
最初のイメージや価値観を取り払って新しい価値観や習慣にするのは時間がかかります。一緒に向き合いましょう。

「子どもが教育に興味がある」ご家庭

もし、お子様が「先生になりたい」「保育士になりたい」と言っていたら、塾屋は最適だと胸を張って言えます。
塾屋は指導のなかで「教え合い」など教育関係に就く人に必要な資質も学べます。また、教育大学のスタッフばかりで教育関係の情報を身近に感じ取ることができます。
教育関係の仕事ができる学力だけでなく、教育関係そのものの資質を学べるのも塾屋の特徴です。

「必要な苦労をさせたい」ご家庭

大人になるまで大した苦労もせず、苦労しないように保護して、嫌なことも避けて過ごさせてしまうのを危惧するご家庭も増えています。
塾長の娘も一人っ子ですが、一人っ子の場合は特に過保護になりがちです・・・。
子どものうちに、勉強を通じて様々な苦労をさせておきたいという声は年々増えています。
塾屋では、自分の弱い気持ち、逃げたい気持ちと向き合い戦わせる環境が整っています。必要な苦労は経験させるべきです。

「入学、入試をゴールにしない」ご家庭

塾屋が「強く生き抜く3タイプ」の育成にこだわるのは、これまでのような「入試がゴール」「○○に入れれば安泰」という時代が終わったことが大きな理由です。
ビジネスや就職の現場にいる人たちは「点数、偏差値、入学した学校」よりも大事な、キャリア教育が必要だと感じています。

いかがでしたでしょうか。2つ以上該当していれば、「塾屋は私(私たち家族)に合う塾だ」と考えていただいていいと思います。4つ以上あった場合、もはや運命かもしれませんね。

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