塾長の7つの夢

塾生が志望校や職業と向き合えるよう塾長も夢を宣言します

塾長が追う「7つの夢」宣言

生徒に「夢、目標を決めて追う」指導をしている手前、塾長自身も7つの夢を教室内に掲載しています。教室にお越しの際は、ぜひご覧になってください

1:次世代の教師を育てる

塾屋で生徒として愛教大(または教育学部)まで指導し、大学入学後にスタッフとして4年間(または6年間)働いた後、教師として採用試験を突破し「塾屋育ちの先生」を育てる。

2:塾生の子どもが通う

塾生が親になり、その子どもが塾屋に通う。

3:娘が塾長を超える

塾長自身は、ゼネラリストの最低レベルにあると自己評価しているので、娘には塾長以上のゼネラリストになってほしい。

4:将来の職業までゴールして報告に来る

各生徒には、おおよそ25~30歳くらいの将来の職業や状態をゴールに設定した夢・目標を作ってあるので、指導が終わり数年後、実際に夢・目標をゴールした生徒が報告に来る。

5:貿易ゲームのプロ講師になる

ボードゲームの最高峰「貿易ゲーム」を塾内だけでなく日本全国の学習塾で実践できるようになる

6:弟子が誕生する

塾長は経営の手腕がなく器でもないのでFC展開や多店舗展開はしません。しかし、塾屋のノウハウで塾屋を他でやってみたい人がいれば、ぜひ応援サポートをしたいです。弟子?みたいなものですかね。

7:2040年までは塾屋を続ける

2015年あたりから、大手サイトや企業が20年後になくなる職業として学校の先生や塾を挙げているので、それに反して25年後の2040年になっても続けていけるような塾づくりをする。