若園中学校(若中)でテスト結果の壁を越えたいなら、塾屋!

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若園中学校に完全対応!定期テストも入試にも強い!

西岡町にある塾屋は、各学年で12名までの少人数の完全定員制です。そのため、若園中学校に通う生徒は毎年いますが、同じ中学校の子がたくさんいて「お友達同士の集まり」にはなりません。また、塾屋は日本で唯一『お友達紹介での入塾を禁止』しているので、塾内の「緩い雰囲気」もありません

定期テストに強い理由は?

塾側にどういう信念があるかがまず大事です

①若園中学校に完全対応のテスト対策を行っている

実は、若園中学校は近隣の中学校の定期テストと比べていくつか違いがあります。その詳細はここでは明かせませんが、他の中学と同じ、もしくは、どの中学に関係ないテスト勉強をしていると、ある程度まで得点はできますが、どこかで頭打ち(伸びなくなる)になります

テスト対策どころではない子にはテスト対策をやらせない

塾屋は、自己管理を指導するのを最優先にしているので、例えば、学校のワークの提出すらできない、学校の授業でほとんど学べていない、ワークやプリントで勉強してもほとんど身につかない、分からない所をそのまま放置しているような状態で、定期テストの勉強をさせたところで、ほとんど意味がありません。多くの塾ではテスト前に対策授業やワーク演習をさせていますが、身になっていない子が一定数いるのは塾業界では常識です

まずは、日々の勉強の自己管理をする指導を徹底して行い、それができるようなってから定期テストの対策に臨むので、その状態になって向き合ったら、テスト結果はしっかり出せますよね

③学年上位も毎年いるけど、結果の『出し方』が違う

このようなテスト対策を行うので、テスト対策まで進めた子はしっかり結果も出してきます。しかし、それで「終わり」にしないのが塾屋の自己管理指導です。定期テストを【自分で対策プランを作り実行する】ところまで行います。スタッフは頼まれた事だけ協力し、その子が望む結果を出す(もちろん、何度もそれで結果が出せない時は、再び塾の管理によって対策を行いますので、放任ではありません)こうして獲得した結果は順位もそうですが、高校に入学後も自分で対策を考えて実行できる子になります

連日、塾で授業をして大量の宿題を出して追い込ませた学年1ケタと、自分で何をどう勉強するかを決め、実行する中で塾長やスタッフの協力(指導や質問、テスト作成など)を求めて獲った学年1ケタ・・・同じ順位でも、受験や高校入学後でも安心して任せられる子はどちらでしょうか

受験にも強い理由は?

①受験対策は、定期テストまで自己管理できる子のみ

上記の定期テストの対策を自分で管理して結果を出せる子のみ、中3夏から受験対策を行います。理由は定期テストの対策児と同じで、受験対策の授業や宿題、勉強合宿を行ったところで、そもそも「身につかない状態」なら無意味です。それなら、先に「身につく状態にする」べきだと考えています

※これは成績上位でなくても進路が決まっていて、それをクリアできる定期テストの結果が出せれば受験対策を開始します

②受験対策の「講義」は0

夏期講習や冬期講習で、講師がガンガン授業をする時間は0です。理由は単純です。塾屋には入試対応の教材が充実しており、講師が全員に全内容を教える授業が無くても「学べる環境」になっているからです。そのため、高校受験生の受験対策で合宿や○日間の特別授業というものはありません。(直前を含め模試を何回か受検するのみ)当然、講習費用は他の塾より格段に安くなります

一人で学べるところまで学び、塾長やスタッフが不足をカバーする

こうした受験対策の結果、数年前には

『公立◎◎◎高校に一般受験で合格したのは学校内に1人だけ。それが塾屋の生徒』ということもありました

お母さんのアイコン画像お母さん

え?そんなスゴイ塾なのに、今まで全然知らなかった!!

と、よく問い合わせや最初の懇談で耳にします

それもそのはず。塾屋は新聞広告やテレビCM、校門や駅でのビラ配りなどを一切行っていないだけでなく、紹介での入塾も禁止なので、塾生や保護者の方も話題にしないからだと思います

今、こうして自分で調べて気づいた(見つけた)方に通っていただいている塾です

ここに入塾案内全ページがございますので、ぜひ、どんな塾か、その全容をご覧ください(^^♪

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